WebTopics #5【SNS】

クロスメディアやWebサイトへの送客に関する調査

【マクロミル(HoNote)と翔泳社(MarkeZine)が共同で、全国15〜59歳の男女1,000名を対象に調査。(2018年)】

Webでの送客が高い順

「SNSの投稿」 71%

「SNSの広告」 68%

「リスティング広告」 66%

Webサイトへの新規アクセスは自分が思いついた検索語句が圧倒的に多い

SNSがユーザーの行動に影響を与える頻度・割合は年々高くなっている印象。サイトへのアクセスは大半がユーザーの自発的な検索行動によりますが、広告で打ち出すとすれば「●●で検索」といったフレーズはある程度誘導が見込める可能性もあるでしょう。

参考URL: https://honote.macromill.com/report/20180420/